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すごいですね!

すごいですね!
リンク:おっちーの日常.に、びっくり箱と表現していただきました。ありがとうございます。
また、リンク:かきやぶろぐ.様のブログで、すばらしい紙面の下記ページのリンクをおしえていただきました。
リンク:[BTRON]超漢字ウェッブコンバーター. ありがとうございます。
 超漢字+ウェッブコンバーターの組み合わせで、おもしろい効果が出ますよね。

○はなしは変わります。
@niftyのココログ全文検索を時々使うのですが、検索の成果がなぜか不安定に思えます。
当然発見できるべき標題が検索できなかったり、むずかしそうなものをすっと拾い出したり。
○「おっちーの日常」ブログの中の単語で検索したとき、from BTRON日記とのURL表示が出る。
なぜなのでしょうか?(なんだか、ちいさなところにこだわっていますが)

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BTRON」カテゴリの記事

コメント

naga様、コメントありがとうございます。
なるほど、MOを使ってもイメージファイルを作成できるのだな、と参考になりました。
今のところ保存に使用できる機器がCD-Rのみでして試行錯誤している状況です。
 環境がととのえば超漢字形式のCDROM作成にも是非チャレンジしてみたいと思います。
丁寧なご説明感謝申し上げます。

>CDROMに書きこみ
この話とは直接関係ないのですが、
おっちーさんは、
『超漢字で使えるMOドライブ』を、持ってます?

持っていたら、
『超漢字上で読める形のCD-Rにして保存』、
という手もありますよ。

流れは、

1.超漢字上で、MOに保存したいデータを作成する。

2.超漢字上で、『コンソール』を使いMOの内容を1つのファイルとして保存。

PMCの『超漢字ウェブサイト』の
『超漢字形式CD-ROM作成方法』
http://www.personal-media.co.jp/tron/developer/info/cdrom.html
を、参照。

そこでは、例としてハードディスクの区画を保存するため、

[/SYS/WORK] % disksav hda2 /SYS/WORK/hda2.img

hda2のハードディスクの内容を保存することになっていますので、

[/SYS/WORK] % disksav udb /SYS/WORK/hda2.img
『hda2』を『udb』に、変更します(私は、MOをUSBで接続しているので。接続しているデバイス名は、
小物の『ディスク修復』で、確認できます。)

3.超漢字上で、作成したイメージをファイル変換で、ウインドウズの方にコピー

4.ウインドウズ上で、ISO9660イメージに。

『Mitsu's Garden』
http://homepage1.nifty.com/mitsutaka/index.html
の、『超漢字CDの作り方』を参照。

5.ウインドウズ上でCD-Rに書きこみ。

という流れになります。

もうすこし詳しく説明しなければならないところもあるのですが、
おっちーさんがMOドライブを持っていない場合、
詳しく説明してもあまり意味がないので…

書庫圧縮について動作が不安定であるとの印象を与えるコメントしまして失礼致しました。書庫を超漢字よりWINにファイル変換→CDROMに書きこみ→CDROMより超漢字にて書庫データが解凍できなかった、ので、書庫圧縮に問題があるわけではなく、過程で問題があったものと思われます。
 kio様、フォローしていただいてありがとうございました。
moriyama様、データ移行についてアドバイス、バックアップ支援用紙ありがとうございます。

moriyamaさま、前コメントの訂正です。
当方、初学の者といいわけしましたが、BTRONを
使い始めて10年になりました。初学者とは言えません。

当方、浅学の者であります。
今後ともほどほどによろしくお願いします。
では、おやすみなさい。

moriyamaさま、たすけ船をさしむけていただき
ありがとうございました。

初学の者が的外れなことを言い募っているのかも
知れませんが、長〜い目で見てください。
しかし、的確なご指導をしていただければ、育ちは早い
かも。 今後ともよろしくお願いします。

moriyamaさま、ご指摘いただきありがとうございます。

 書庫管理の実身制限数が650個でしたか。
うろおぼえですみません。書庫管理ソフトの動作・機能は安定で間違いないと思います。
さっそく、バックアップ小物を調べてみます。
ただ、「書庫」にして一般ユーザーに見てもらえないのも問題ですが、、、
 あ、書き込み中に追加コメントをいただいたようです。ありがとうございます。
じっくり確認したいと思います。

BTRON TiPS
http://www.btron.com/cgi-local/tips/bbs.cgi?page=0

また、データの移行については、
バックアップ支援用紙
http://homepage3.nifty.com/shinm/tools/tools.html
をご参考に。

現在、実身数4.4万、ディスク使用容量5.3GBですが、
BTRONのデータは、この14年間、6台のノートパソコンを順に
渡り歩いており、移行作業には全く問題なしです。

書庫管理の実身数の制限ですが、
BTRON TiPSのNo.210をご参照下さい。

わたしも「書庫圧縮」でデータの保存とかしましたが、時間かかるし、データが壊れたりとかしました。
 あらためてBTRON関連の書籍をみてみましたが、書庫圧縮は大量のデータのパッキングには向いてないとの事でした。
 別の方法での整理作業を検討されたほうがよいのかもしれません。
 ところで、私の環境は超漢字にわりあてているハードディスク容量が少ない(6GBにWINと一緒にインストールしています)ので、もうすぐ容量がいっぱいになりそうなんです。
外付けハードディスクまたは新しいパソコンを買おうか検討しているのですが、データの移行作業をどうしようか、悩んでます。なにか良い知恵があったら教えてください。

おっちーさん、コメントありがとうございます。
いまのところ、おかげさまでほそぼそと毎日をくらせています!
 要点を整理しておきます。
○ソフト上で制限にかかったのは、「書庫圧縮」化です。
○超漢字やコンバータでの実身/仮身数の制限ではありません。
それと、HPメモリー制限は、
○@niftyの光フレッツ回線の契約で、ホームページ用に
  100MBの容量(無料)が個人向けに使えます。
 現在、80MB程度になっているので、少しメモリーダイエットしようかなと考えたところです。
さて、「書庫圧縮」のやり方で、
○「図:神奈川県の歩道支柱」だけを圧縮するのは、OK。
○「沿線歩き旅」「日誌」などと一緒に圧縮すると制限にかかります。
○確かに制限数が300?〜600?実身を越えているとの表示がでます。
○制限にかからぬように、個別に圧縮して復元したときには、別実身になるから、従来の仮身ネットワークが成立しないですよね?

 というような、ジレンマにあります。


 

わたしも地元大好きなんで、将来はkioさんのように、歩道散歩、写真などとりまくってBTRON三昧の日々を送りたいです。
 今のところ、一日一実身日記つけている程度なので、大量の仮身整理の方法などノウハウはありません。
 ウェブコンバータは9999文書までサポートしているとの事ですからそれを超過しているという事なんですよね・・・。

おっちーさん、コメントありがとうございます。
美崎薫さんの開発ソフトの情報を今後フォローしてみます。

ただ、写真の数は美崎氏の足元にも及びませんから、HP掲載
が可能な方法でいいわけですが、、、

私自身はそこまで使いこなした経験が無いのでうまくお答えすることはできません。

写真資料の整理であれば、他のソフトを使用されると良いのではと思いますが。美崎薫氏がsmartcalenderというソフトを無償で公開されています。
http://hw001.gate01.com/misaki-kaoru/

おっちーさん
 コメントをつけていただきありがとうございます。

ブログの名前を云々してしまい、申しわけありません。
考えてみれば、ディレクトリーは変更したくないですから、表示タイトルだけを変えるケースがあるのですね。

 BTRONの良さと同時に弱点があり、地図にあれだけ多数の仮身をはり、他の画面の参照と一緒に、「書庫圧縮」しようとすると仮身数制限超過になってしまいます。
整理作業をどうしようかと、あたまを悩ませています。
よい智恵があれば、おしえてください!

kioさんのページ、なにがでてくるかわからないですよ。地図の上に仮身がずらーっとならんでたりして、「うおーっ」て思いました。
マンダラートも何度も改訂されてたんですね。頭が下がります。

ブログ名は何度も変えていますので、以前のが残ったままになっているようです。

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